キッチン暮らし

使い心地の良いお気に入りの包丁なら料理も楽しい

使い心地の良いお気に入りの包丁なら料理も楽しいキッチン

包丁を購入しました。

ヘンケルスの包丁

ヘンケルス ロストフライ 三徳包丁

ヘンケルス ロストフライ ペティナイフ

以前、包丁が切れなさすぎて購入しようか迷ったときがあったんですが、「もったいないな~」と思って「ダイヤモンド&シャープナー」という包丁研ぎ器を購入しました。
それで切れるようにはなったんですが、ニンジンなど固いものを切った時、サクッと最後まで切れないのが気になりはじめたので、結局買い替えることにしました。

ペティナイフはセラミックのものを使っていたのですが、こちらも一緒に買い替えました。

ヘンケルスの包丁

両方ともヘンケルスのもので、大きさはこんな感じです。

ペティナイフが13cm
三徳包丁が18㎝

直径25センチのまな板にのせてみました。

ヘンケルスの三徳包丁

ヘンケルス ロストフライ 三徳包丁

三徳包丁は買い出しに行った日、食材を切って保存するときに使っています。
白菜とかキャベツとか大きい野菜だったり、かぼちゃなどかたい野菜を切る時にはこのぐらいの大きさじゃないと切りにくいので。
それ以外にはあまり使わないんですが、ないと困る。

ヘンケルスのペティナイフ

ヘンケルス ロストフライ ペティナイフ

圧倒的に出番が多いのは、ペティナイフなんです。
朝はプチトマトをカットしたり、果物を切ったりするぐらいなので、小さめのペティナイフのほうがだんぜん使い勝手がいい!
夜ごはんの準備も、ペティナイフで何とかなることが多いです。

買い出しのあと、メニューに合わせて食材は切って冷凍することもあるので、夜ごはんをつくる時はサラダ用の野菜を切るだけとか、サラダ以外でも小さな野菜を少し切るだけならペティナイフで十分なので、買った日から大活躍してるのがこのペティナイフなのです(*^_^*)

ヘンケルスの包丁を手に持ったとき、いつも使ってる包丁より少し重さがあるなと思いました。
ただその重さがマイナスではなく、手にしっくりくる心地良い重さだったので、直感で「これは使いやすそうだな」と思ったのを覚えています。
直観は大当たりでした。
包丁は毎日使う物だから、使い勝手の良い、気に入ったものを使ったほうが調理が楽しいですね。

これから新生活を始める方で、「キッチン用品は100均で」と考えてる方も、包丁だけは少しお金を出したほうがいいのかなと思います(^-^)

ヘンケルス ロストフライ ペティナイフ

ヘンケルス ロストフライ 三徳包丁

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