食事

2022年本に使ったお金と2023年の読書計画

ご飯と味噌汁
昨日、2022年趣味の「宝塚」にかかったお金を計算してみましたが、今日は同じく趣味の「本」に使ったお金を計算してみました。
22冊¥22,238+0円の本が2冊でした。
宝塚に使ったお金が¥177,260だったので比べると、同じ趣味でも少ないなという印象。
図書館で借りれば0円でいけるかもしれないけど、返却期限内に読めないかもしれないし、紙の本を持ち歩くと重いのでいつもkindleで買います。
急に部分的に読み返したくなる時があり、kindleだとすべての本を持ち歩けるので便利です。
2022年もいろんなジャンルの本を読みました。
本は知らないことを教えてくれ、考えるきっかけになったり好奇心に火をつけてくれる存在でもあります。

だから本に影響されることがすごく多いです。

定年について考えるきっかけになった『定年後

定年をちょっと意識する

定年と退職 就業規則確認してみた

定年後のリアル

『定年後 50歳からの生き方、終わり方』を読み終えて

 

ゴリラからの警告 「人間社会、ここがおかしい」を読み、ゴリラが見たくなって動物園に行ってみたり。
ゴリラは見れなかったけど。

ひとり動物園/食材買い出し/お惣菜コロッケ

本を読んでいなかったら一人で動物園行こうなんて思いもしなかっただろうな。
今度はゴリラのいる動物園に行こう。

 

一汁一菜でよいという提案』でごはんと味噌汁を基本とする食事を実践してみたり。

3月の食費/土井善晴さんの『一汁一菜でよいという提案』

出会った本が自分の生活を変えることもあります。
本は「心を豊かにしてくれたり」「気持ちを楽にしてくれたり」「知恵を授けてくれたり」「問題提起してくれたり」そして今思ったのですが、本って自分の主治医みたいなものなのかなと。
2023年はどんな本と出合えるのか楽しみです。
2023年の読書計画を立ててみました。
本の読み方としてはいつも2、3冊の本を併読していて、今は『蒼穹の昴』と『論語』を読んでいます。
2023年は、1冊読み終えたらその本に関連する本を何冊か読むという風にしてみようと思っています。
『蒼穹の昴』を読み終えたら「西太后」や「李鴻章」に関する本を読むとか。
関連本を読むことで、その時代への理解が深まれば楽しいなと思って。
本を読む時間は通勤時とお昼ごはんの時と寝る前なのですが、スマホを見る時間を減らして、もっと読書の時間を増やしていこう。
朝ごはん
朝ごはん
昼ごはん
どんぶり
どんぶりが食べたくなったので作ったコロッケ丼。
夜ごはん
ご飯と味噌汁

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